2008年07月02日

ペネロペが男の妄想上の女性に!ギリギリの官能的な姿態で迫る!

ペネロペが男の妄想上の女性に!ギリギリの官能的な姿態で迫る!
日本で公開決定

ペネロペが官能的!

シネマトゥデイによると日本で観賞できるペネロペ・クルスの映画としては映画『ボルベール <帰郷>』以来、1年ぶりになる映画『恋愛上手になるために』で、またまたペネロペは、限界ギリギリの官能的な姿態をさらけ出していることがわかった。

 官能的なラブシーンに挑戦した『ハモンハモン』以来、たびたびギリギリの官能シーンに挑戦してきたペネロペだが、今作ではさらにそれがエスカレートする。というのはペネロペが演じるのは、男が妄想する理想の女性。しかもその女性とは、グウィネス・パルトロー演じる恋人がいながら、この夢の中の美女(ペネロペ)に没頭せずにいられないという、男の願望と欲望のかたまりの色気を持ち合わせた女性なのだ。

ナイスボディーなペネロペに日本の男性もメロメロ!

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080702-00000004-flix-movi&kz=movi

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